擁壁・地盤でのご相談 (ご要望・ニーズの把握) から

適確な擁壁工事への “ご提案”

既存擁壁の補強補修方法 そしてメンテナンスのご提案まで 

 「擁壁工事サポートnet」 だからこそ 出来ること

 

 日本国内どこでも対応可能です。

 

全国各地から、擁壁構築のご相談既存擁壁さまざまなお悩み…から

 当社で ご提案致しました「ご提案例・工事施工例」をご覧下さい

所有の土地 広さを活かした擁壁を設置

所有の土地 広さを活かした擁壁を設置

新築時には 傾斜地で何も活かせてなかった敷地が、擁壁を造る事で 庭 と 駐車場として有効活用

土留めブロックの施工

土留めブロックの施工

擁壁はシッカリした底盤のベースの施工があって、頑丈な擁壁となります。 コストの掛かる工事だからこそ その工事過程をしっかり知っておくべきです

法面の保護とコンクリート擁壁の施工例

法面の保護とコンクリート擁壁の施工例

傾斜面は草木の手入れもしづらく 雨が降ると隣地へ土が流れ出したりもしますが、下にしっかりした擁壁を造って法面を保護する事で、お隣さんにも安心感が生まれます

隣地との境壁:大谷石からフェンスへ

隣地との境壁:大谷石からフェンスへ

大谷石は劣化もしやすく、脆い(もろい)性質です。 既存の大谷石が傾いてしまい不安定な状態なので、目隠しフェンスに造り直ししました

コンクリート擁壁の造り替え・イメージ図

コンクリート擁壁の造り替え・イメージ図

造り替える擁壁のイメージを事前にご提案 それから工事を行う事で、納得できる擁壁 & 満足のいく擁壁が完成します

傾いたコンクリート擁壁を造り直す(イメージ図から工事へ)

傾いたコンクリート擁壁を造り直す(イメージ図から工事へ)

既存の擁壁がお隣の外側に傾いてしまい、造り直すご依頼です。 コンクリート擁壁は表面に見える部分だけでなく、埋め戻して見えなくなてしまいますが、底盤となる基礎ベースをキチンと施工される事が必須です。 こうした地中の構造まで配慮したイメージ図でご提案いたします

高さのある間知積み擁壁を洗浄を補修で見事に修復・復元

高さのある間知積み擁壁を洗浄を補修で見事に修復・復元

既存からあった間知積み擁壁の各所に不具合があり補修のご依頼 先ず 高圧洗浄で擁壁表面をキレイにしてから、各所目地の詰め直し… そして擁壁表面の保護を散布 まるで40年前に築造された擁壁のように甦りました

間知積み擁壁の修復例

間知積み擁壁の修復例

既存の間知積み擁壁は高さがあるものが多く、造り直す事は困難なケースが多いです。 洗浄をしっかり掛けて、表面だけでなく しっかり奥まで 目地を詰め直す事でシッカリした擁壁に甦ります

庭先の有効活用を鉄骨で持ち出して構築

庭先の有効活用を鉄骨で持ち出して構築

間知積みの擁壁はどうしても斜めとなってしまいご所有している敷地面積が活かしきれません この工事では その下に所有されている土地分まで有効に活用する為に、鉄骨で拡張工事を実施して広々とした庭先に

間知積み擁壁の隙間・ひび割れ対応≫グラウト注入

間知積み擁壁の隙間・ひび割れ対応≫グラウト注入

擁壁面の表面ひび割れは、奥の方へ どれほどの深さまでいってしまっているか…が 大きく関係してます 表面だけ埋めるのではなく、奥ソコまでしっかり充填して埋めてあげる事が最も大事です 特に間知石・ブロックは奥が空洞になりやすいので、表面の小さな割れでも しっかり奥まで注入しなければなりません ご依頼頂く際に・・・よく「以前も直したのですが、また同じように・・・」と云った 問い合わせが非常に多いですが・・・ それは間違った施工方法(コーキングや表面だけ左官埋めだけで施工)だからです。 必ず知識を持った専門業者に依頼して頂くようにして下さい

ブロック補強・石積みの修繕の施工例

ブロック補強・石積みの修繕の施工例

既存のブロック+石積み擁壁を補強・修繕のご依頼 (2段擁壁になりますが、建物はそのままリフォームにて利用の為 既存擁壁を修繕) 草木の根はどんどん奥に根付いていくので、こうした石積みの隙間などは強度が弱くなってしまうので、各所の隙間を奥まで注入して埋めて表層を保護します

既存コンクリート擁壁のクラック・傾きの対策工事

既存コンクリート擁壁のクラック・傾きの対策工事

コンクリート擁壁に数多くクラック(ひび割れ)があり、少し外側に傾いている…との事で、対策した補強工事 確実な補強方法のご提案と その施工で強固な擁壁に!

コンクリート擁壁の想定断面

コンクリート擁壁の想定断面

高さのあまりない擁壁であっても 擁壁自体は決して垂直に見える面だけの事ではありません。 設置する擁壁の高さに見合った分の『底盤ベース』・・・ 地中に埋まってしまうので、完成の時には見えなくなってしまいますが、肝心な基礎部分となる折り返しの「底盤ベース」が必要になります。 高低差が少ないから・・・と軽く考えていると、雨の影響や多少の振動だけで、崩壊する可能性が非常に大きいのです。

建物と境界堺が狭い所でも

建物と境界堺が狭い所でも

現存の建物が近く、既存の土留めはセメント板とコン柱での非常に簡易なものでしたので、強固なコンクリートにて擁壁造り替え作業を行い非常に喜ばれまし

大雨での影響で擁壁が崩れて造り替えへ

大雨での影響で擁壁が崩れて造り替えへ

この所 大雨での影響で土砂災害は多く見受けられますが 今ある擁壁・・・大丈夫でしょうか・・・ この工事例では、以前の擁壁は一見コンクリートで造られているので強固な擁壁に見受けられますが・・・ 基礎となる「底盤ベース」と水抜き穴が殆ど無い為に、大雨で影響を受け 擁壁そのものが外側に傾いている状況でした

既存擁壁の補強方法(コンクリート・ブロック)

既存擁壁の補強方法(コンクリート・ブロック)

経年の既存擁壁に、ひび割れや多少の傾きがあったとしても、建物の絡みや立地条件に依って、擁壁を造り替える事が出来ないケースも、実に多いです。 そんな時に補強方法を兼ねての適切な工事方法をご提案いたします

地崩れの擁壁復旧工事(コンクリート擁壁)

地崩れの擁壁復旧工事(コンクリート擁壁)

豪雨の被害で庭先が地割れして沈下(地すべり)が起き、対策工事として既存の擁壁を解体・撤去して造り直し

プレキャスト擁壁の施工例

プレキャスト擁壁の施工例

既存の石積み・ブロックがあって活かしきれていない所有土地部分を、敷地境界線までの新たな擁壁に造り替えることで広げる事で、有効に利用出来るように!

既存コンクリート擁壁を造り替え計画

既存コンクリート擁壁を造り替え計画

既存の擁壁に大きな割れがあり倒れそう‥‥と 大規模な造り替えになるので、先ず擁壁の計画を3次元の図案で確認

提案のイメージ図から工事へ

提案のイメージ図から工事へ

実際には埋め戻しで見れなくなってしまう重要な底盤部分を、予めどの様に出来るのか、事前にイメージ図でも把握

庭拡張の為に擁壁を新たに設置

庭拡張の為に擁壁を新たに設置

庭先が雑草だらけの傾斜地となっており、敷地は所有しているものの何の活用も出来ずでしたが、擁壁を設置して埋戻しした結果、庭として有効に使えるように

新しくコンクリート擁壁が出来る上がるまでの工事流れ

新しくコンクリート擁壁が出来る上がるまでの工事流れ

既存擁壁(RC造)の解体・撤去から~ 新しいコンクリート擁壁が出来上がるまでの経過ながれ… ※底盤(ベース)まで掘削して、再び埋め戻す土の移動がコストに大きく影響します

コンクリート擁壁を新たに造替え

コンクリート擁壁を新たに造替え

擁壁を新たに造り直す為には たくさんの費用が掛かってしまいます。 そんな擁壁を 事前にどのような擁壁が出来るかをイメージから確認して出来上がったシッカリ・強固なコンクリート擁壁が完成

新しい擁壁が完成!

新しい擁壁が完成!

これで、所有している庭の敷地部分を『安全・安心』して有効に使えるようになりました。 楽しみにしていた造園のプランはこれから…

土地面積の有効活用:土留ブロックで垂直に

土地面積の有効活用:土留ブロックで垂直に

現在法面(勾配部分)を敷地いっぱいまで広げて有効利用の際 イメージから施工まで

先ず 事前のイメージ図のご提案⇒ ①step

先ず 事前のイメージ図のご提案⇒ ①step

送って頂いた資料を基に、ご要望事項を確認しながら先ず イメージ図のご提示 三次元で見る事が出来るので どのような擁壁になるのか・・・ 誰でもイメージしやすいです

造る擁壁を より具体的なパース図で解りやすく⇒②step

造る擁壁を より具体的なパース図で解りやすく⇒②step

擁壁のイメージ図から方向性が定まったら 解りやすい より具体的なイメージパースで、更に解りやすく (業者さまからのご提示ケース)

計画から実際の擁壁工事へ⇒③step (工事経過状況)

計画から実際の擁壁工事へ⇒③step (工事経過状況)

=実際の工事状況= 敷地に駐車場のスペースを確保する為の工事がイメージ通りに出来ているか・・・(前ページをご覧ください) 間知ブロック擁壁の工事状況

既存の間知積み擁壁の弱かった部分をコンクリート補強

既存の間知積み擁壁の弱かった部分をコンクリート補強

今ある間知積みの擁壁:折返し部分が崩れ… しっかりコンクリート擁壁で造って補強兼ねて設置→上部の敷地が安心して 有効に使えるようになりました

敷地段差がノリ勾配の所に擁壁を設置してスッキリと!

敷地段差がノリ勾配の所に擁壁を設置してスッキリと!

敷地内の段差は・・・そのまま土だったり・雑草で覆われたままだったり 擁壁を設置することで、しっかり・・・有効に敷地が使えます

既存一般ブロックから土留ブロックへ直し

既存一般ブロックから土留ブロックへ直し

道路境界の擁壁ブロックを積直し(既存:認可のない一般ブロック) 及び 駐車場の土間もコンクリートへ

土留め用-型枠ブロックの擁壁で 土地の有効活用

土留め用-型枠ブロックの擁壁で 土地の有効活用

段差のあった傾斜地の敷地ですが、擁壁を造る事で有効に使え 安心もできる敷地に・・・ 底盤ベースもしっかり施工して土留ブロックの擁壁を構築

石積(乱石積) 表面からの落石を保護

石積(乱石積) 表面からの落石を保護

地盤はしっかりしていても表面の劣化があるので、部分的に剥落の恐れが… 既存石積み表面を保護して落石を防護

玉石積みの目地を補修して強さを戻します

玉石積みの目地を補修して強さを戻します

社寺のある石積み(玉石積み)ですが、目地にヒビなど入って 劣化しているので、手押しポンプを使って奥までシッカリ注入してから表面の目地埋め・仕上げ

提示された『見積書』のチェックも!

提示された『見積書』のチェックも!

業者さんから出されてきた『お見積書』・・・ 内訳を見ても・・・一般の方には 本当に解りずらいモノです 総額の金額だけでなく・・・キチンと内訳・明細の内容もシッカリ確認をしてから「見積り提示」

見積りの工事数量も…しっかりチェック・確認

見積りの工事数量も…しっかりチェック・確認

現地の資料(敷地配置図・他 必要な図面や写真)さえあれば、業者から出てきた見積もりが 適正な数量なのか… しっかり判断だって出来ます

擁壁のご提案 (庭の拡張 イメージ図)

擁壁のご提案 (庭の拡張 イメージ図)

庭を広くしたいけど… 擁壁は見え掛かりとなる 垂直の面だけではなく、埋め戻して 見えない底盤が大事です。 どのような擁壁ニなるか・・・スケッチで把握

擁壁のご提案 (現況で想定)

擁壁のご提案 (現況で想定)

どんな擁壁が出来るのか…イメージを! お送り頂いた現況の写真でご提案

まずは土地の資料から・・・

まずは土地の資料から・・・

土地にどのように擁壁が構築できるか… 敷地図から「擁壁のイメージ」を

設置する擁壁形状をイメージで検討

設置する擁壁形状をイメージで検討

全面の敷地を どの様に広げたらよいか… お客さまの目線で・・・ 如何に使いやすく出来るかを事前検討

見えない基礎ベース(擁壁の底盤)まで表現

見えない基礎ベース(擁壁の底盤)まで表現

擁壁は表面の壁面しか見えないもの 大事なのは 基礎となる『底盤』です

土地ご購入前ー既存の擁壁について…ご相談

土地ご購入前ー既存の擁壁について…ご相談

ご購入の決断前に、ご相談を‥ 相場に比べて土地が少しお安く手に入るかも知れません・・しかしその擁壁大丈夫?ですか

既存の擁壁でもしっかりメンテナンスする事で末長い擁壁を『維持』

既存の擁壁でもしっかりメンテナンスする事で末長い擁壁を『維持』

擁壁を造り直すのはとても大変な事になります 表面から劣化を遅らせるメンテナンスは可能です! 先ずは洗浄から・・・初めてみませんか・・・

既存の石積擁面>洗浄~特殊コーティング保護

既存の石積擁面>洗浄~特殊コーティング保護

経年変化で石の表面から汚れは浸透します 高圧洗浄~経年耐用の浸透性コーティング

実際の工事流れを見る »

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擁壁工事で土を掘るのに使う重機